※2019年4月21日撮影


松山道と大洲道路の境にはこのように「ここまで・ここから」の標識が1本ずつ設置されています。
(珍しくてなかなかいいと思う)





管理者が変わったので、壁も変わります。





片側2車線ずつとなります(やったぜ)





嵩富川・北只橋 橋長:106m
大洲南IC 入口(松山方面への出口はありません)





[19]大洲肱南IC 出口500m
IC番号が別枠なのは、名阪国道の三重県区間っぽさを感じる。






[19]大洲肱南IC 出口
国道441号線で、大洲市役所方面へ行けます。






【国道56号】松山 54km
【国道56号】内子 14km






大洲大橋 橋長:230m
肱川を渡ります。





[18]大洲冨士IC 出口1km
須崎・鬼北 【国道197号】高知方面

上部が公団ゴシック、下がヒラギノになってますね。






[18]大洲冨士IC 出口
国道197号線で、須崎・高知方面にもアクセス可能です。





片側2車線ずつで快適に走れます。





【国道56号】松山 52km
【国道56号】内子 12km
この先、松山道に接続するため方向別に車線に色が付けられています。





左車線・↑大洲
右車線・↑松山





[17]大洲北IC 出口800m 【国道56号】
↑松山道(有料) 松山方面






[17]大洲北IC 出口
大洲道路最終出口で、ここから先は松山自動車道(有料区間)に入ります。





松山道との接続地点はICより先なので、高架で進んでいきます。





松山自動車道・大洲道路接続点
ここから先は松山自動車道の有料区間となり、松山・西条方面に進んでいきます。